「岩本山公園・ヤマシギ」への7件のフィードバック

  1. 文一総合出版の「富士山バードウォッチングガイド」にはこの公園に来るヤマシギの存在が明記されています(57ページ下段)。google検索では昨冬この公園にヤマシギが来ていたと分かります。yahoo!リアルタイム検索ではこの公園の先週のヤマシギの状況が分かります。ガイド本に載っている情報やネット上で誰でも分かる情報をわざわざ秘匿する必要はありません。

  2. 常識のあるCMなら載せませんよ~
    毎日楽しみに観察されている地元の方の事を考えれば
    タイムリーな情報や、場所の特定は避けるべきでは?
    もし、あなたが大切にしているフィールドに大勢の
    (その日だけ、自分だけ撮影できれば、翌日から不在になっても構わない)CMが押し掛けたら?
    あなたのブログを見て、特定できるフィールドへ行って・・・
    鳥を探さずにCMを探す。。。 挨拶も出来ないCMが。。。
    NAVER関東版に載って、あなたも有名人ですか???

    1. とりや様
      私は特定のフィールドに固執しないので、その被写体が鳥である限り大勢のカメラマンが押し寄せても支障ありません。
      もっとも観察場所を隠蔽する人にはそれぞれの事情があるでしょうから観察場所を隠蔽する行為は認めるべきと考えます。
      例え発見者とその仲間だけで情報を独占して他の人が観察できなくても、その情報の独占や隠蔽は認めるべきです。
      なぜならその情報を公開する義務は無いからです。
      しかし多くの場合その情報は意図せず漏洩し、あるいは意図して公開されます。
      漏洩した行為や秘密を守れなかった責任を問うべきではないと考えます。
      なぜなら情報漏洩を罰する規則も守秘義務も無いからです。
      観察者が増える事で起こる観察環境の変化はあるでしょうが、もし既存の観察者も後発の観察者も同じ権利があるならば観察環境の変化は受け入れるべきですし、もし既存の観察者の権利が優先するならばその権利を主張し後発の観察者を排除する方法を検討するべきです。必要なら警察を呼ぶとか管理者に対処を要求するとか方法はあります。
      いずれにせよ情報源を恫喝して情報の拡散を阻止し後発の観察者の襲来を抑制するのは不可能と考えます。

  3. 秘密にする法律はないが、
    あなたには、
    マナーとモラルがないのか。

    鳥撮る資格ありません。

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